露出プレイ
112 行
2026/09/05 12:16
最初は指示を出して実行してもらう感じで調教が進んでいた。
リアルでの調教ができるタイミングがあり、以前から相談されていた露出を実際に実行してみることになった
待ち合わせには、おしがま状態で来るように指示を出してある。
渋滞で少しだけ遅れる旨を連絡を入れると、既に限界らしく急いで欲しいという内容が届いた。
待ち合わせ場所には、股を抑えた少女が立っていた。
簡単な自己紹介を終えて、歩き始めようとしたときには、既に限界が来ていたようで、股から手をはなして、スカートを持ち上げるように言うと、「あっ」という声と一緒に大きく足を広げた。
数秒後に、しっかりと見えている白いパンツの中心部分に黄色いシミができたと思った瞬間に、待ち合わせ場所にしていた駐車場の床に黄色い水が広がる。おもらしになってしまったようだ。
恥ずかしそうにしているが、おしっこが止まらない事実に余計に恥ずかしくなってしまっているのだろう。
しばらくすると、床を叩いていた音もなくなり、水滴が落ちるだけになった。
全部出たのか聞いた所、恥ずかしそうに頷いた。
脱がすよと宣言すると、少しだけびっくりしてから、恥ずかしそうに頷いた。
パンツに手をかけると、身体をビクッとさせて少しだけ逃げるように腰を引いたが、構わずにパンツを少しだけずらす。
おしっこ臭にまじって、雌の臭いがパンツから臭っている。臭くはないが気になるようで、臭い?と聞いてくるが、そんなことはないと答える。
マンコが見える位置までずらす
マンコの毛は自己申告だけど生えていないと説明されていた。実際に、マンコの毛はまったくなかった。クリも成長していないのか、子供まんこが露出した。おしっこに混じって興奮しているのか、汁がパンツについて糸を引いている。
指摘して、少女のスマホで撮影する。恥ずかしそうに、自分のマンコが濡れているのを見て興奮したのだろうか、マンコからの汁が溢れてくる。
足をあげさせて、おしっこと愛液で汚れたパンツを脱がした。
Aカップだと自己申告されていたブラも脱がして、ノーパン・ノーブラの状態にさせた。パンツとブラは、私が預かることになった。指示が実行できたら、返すが一つでもできなければ、パンツとブラは持って帰ることになっている。
ブラを外すすと、Aカップ(推定未満)のおっぱいが露出する。
シャツが薄手なので、乳首の位置がはっきりとわかってしまう。幸いなことにジャケットを着てきていたの外から見えるわけではないが、乳首が刺激されて立ってしまっているようだ。スカートも短めなので、ノーパンで歩いていると見えそうになってしまっている。
そのまま、行きたいと言っていたカフェに連れて行った。
注文をして、席に座る。ジャケットを脱いで、横に置けば乳首がしっかりと立っているのがわかる状態になっている。
テーブルの下で足を広げさせれば、マンコが露出してしまっている。
テーブルの影とスカートの影で見えることはない。スマホのライトで照らしてあげれば、露出しているのがわかる。少女のスマホで撮影して返せば、恥ずかしいけど、すごく興奮すると言ってくる。
ショッピングモールの中にある少女が行きたいと言っている服やに移動して、服の試着をさせる。
スマホで全裸を撮影させて、座って、マンコを広げさせて撮影させる。試着した状態と脱いでいく状態を同じ用に撮影させる。
階段近くにあるベンチに座って、少女が撮影した写真と動画を確認する。
少女がモジモジしている状態だったので、足を広げさせてマンコを触ると、指がすんなりと入るくらいに濡れている。
中に入れた指をかき混ぜるように動かすと、少女は腕に捕まるようにして、身体を動かして、小さく声を出して逝ってしまっt。
指を抜いて少女に舐めさせる。
少女の目が、目の端にある多目的トイレに向いていたが、無視する。
舐めさせた指をもう一度マンコに挿入する。
指が一本入るだけのマンコだけど、しっかりと濡れているのか、簡単に入った。
入れた瞬間に、身体を震わせる。今度は、中と同時に、クリを触る。気持ち良いのか、腕に捕まって、腕に胸を押し付けて、声が出ないように顔もしっかりと腕に押し付けている。
なんどか、指を出し入れすると、汁が音を立てているのかわかる。クリも気持ち良いのだろう。触る度に、顔をしっかりと腕に押し付ける。
今度は、簡単に逝かないようにしているのだろう。我慢している。しかし、何回目かの激しく指を動かすときに、逝ってしまったようだ。
すぐに立つのは難しいようで、持っていたハンカチでマンコを綺麗に拭いてから、しっかりと座らせる。
幸い人が少ないショッピングモールのそれも屋上に繋がる踊り場にある階段なので、誰が来るわけでもない。
街中を、ノーパン・ノーブラで歩いて、時々マンコや乳首を触る。
そんな露出プレイを楽しんでいる。
マンコが濡れてくる。汁が垂れてきたら、ハンカチでマンコを拭く行為を続けている。
公園のベンチに座って休憩をしているときに、緊張が緩んだのだろう。おしっこに行きたいと言い出した。
近くあるのは、古くから公園で男女兼用のトイレがあるだけだ。少女は、トレイを見てから、「おしっこを見てください」と少しだけ躊躇してから、「おちんちんを触りたい。できるようなら、舐めてみたい」と言い出した。
おしっこがまだ我慢できるようなら、ホテルで見てあげるよと伝えると、嬉しそうに我慢しまると宣言した。
少女を連れて、ホテルまで移動する。
30分くらいかけてホテルに到着する。
少女は既に限界が来ていた。
服を脱がせて、マンコからはエッチな汁が垂れている。乳首は服に擦れて感じているのだろう。ビンビンに立っている。小ぶりのおっぱいが全裸になったことで、はっきりと分かる。腋は少しだけ毛が生えると言っていた。
トイレではなく、お風呂に向かう。
お互い全裸になっている。少女を膝の上に座らせる。
対面座位の形だ。
少女のマンコが大きく広げられる。まだ大きくなっていないチンコを少女はしっかりと見ている。
少しだけクリを触ると、「あっダメ。出る」という言葉と一緒に勢いよくおしっこが出てきた。チンコにおしっこを書けてしまった罪悪感なのか、おしっこを見られた恥ずかしさなのか、クリを触られた快楽なのか、少女の表情はコロコロと変化する。
お風呂に少女のおしっこ臭と雌臭が漂う。シャワーで流そうとするのを止めて、自分のおしっこで汚れたチンコを触らせる。
手の中で大きくなってきたチンコを少女はまじまじと見てから、桶にお湯を貯めてチンコにかけた。そのまま、少女はチンコを口に咥えた。どうしていいのかわからないだろう。舌を動かしている。
顔を離させて、口からチンコを出して、チンコの舐め方を指示する。
「頑張るから、口の中に出してください」と少女が告げる。承諾する。少女が頑張るが、気持ち良いが射精ができるほどではない。少女は頑張って刺激するが、無理だと思ったのだろう。
それでも頑張って口に入れたり、手で刺激して、舌で舐める。
10分くらいして、少女の口の中に射精した。
少女は嬉しそうな表情を浮かべてから精子を飲み込んだ。
その後、少女のオナニーを鑑賞してから、少女の処女まんことアナルと口の全部を使ってチンコに奉仕させた。
少女が乱暴に犯して欲しいという話をしたので、浣腸をして便秘気味の少女に排泄させてから、恥ずかしそうにしている少女のアナルにもう一度浣腸してから、口にチンコを入れて、大きく出来たらアナルに入れる。もう一度アナルを使ってから、処女まんこに入れると宣言する。
頑張ったが少女は口で大きくできる前に、浣腸されたアナルが我慢が出来なくて、二度目になるが見られながらの排泄をおこなった。
アナルを綺麗にしてから、アナルに挿入する。
大きく声を出す少女の呼吸に合わせてアナルの中を犯す。処女のままアナルを犯させるシチュエーションに興奮しているのだろう。排泄物の臭いが漂う場所で、犯されるのも変態的な犯され方だろう。
少女はアナルを犯されながら、クリと乳首を刺激すればすぐに逝ってしまう。
何度目の絶頂の後で、アナルの中に射精する。
アナルから出した汚れているチンコを少女はひざまずいて美味しそうに舐める。
その場で大きくなったチンコにゴムを被せてマンコに挿入する。
狭いマンコは想像以上に狭かったが、無理やり入れる。少女は痛がる様子もなく受け入れている。表情は、少女から雌に変わった。
自分から腰を動かしチンコを求め始める。少女は何度逝ってもマンコからチンコを抜かずに、腰を動かし続ける。
時間いっぱいまで少女はチンコも求めてきた。
次の約束をしてから、少女を最寄り駅まで送っていた。パンツとブラは、そのまま私がもらっていくことになった。
ホテルを出る前に少女は本当の名前と生年月日を告白した
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