第九話 3P
164 行
2026/08/10 04:46
お互いのまんこを舐め続けた。
主の前で、おしっこをしたばかりのアカリだが、綾子に舐められて、これからの事を考えて、興奮してしまっていた。
「綾子!」
「はい!」
「おしっこがでそう!」
「口に、口にお願いします!」
「いいの?出すよ?」
「はい!」
アカリは、大きく開けられた綾子の口におしっこを出し始める。綾子は、嬉しそうな表情で口に出されたおしっこを器用に飲み始める。まんこから直接おしっこを飲むのは、綾子に取ってはご褒美にしかならない。
「あん。綾子?」
「はい。全部飲みました。綺麗にします」
それだけ言って、綾子は、アカリのマンコを舐め始める。一滴もこぼさずに飲むのは、まだ綾子には難しいが、殆どは綾子が飲んだ。アカリのまんこは、おしっこ以外でも既にグチョグチョになっている。舐め続けていると、綾子はいつまでも舐めているだろう。
「綾子!」
「はい」
アカリに呼ばれて、アカリのマンコから口を離した。口の周りは、アカリのおしっこだけではなく、愛液で汚れている。
「綾子。ご主人様にご奉仕もしなさい」
「わかりました」
学校の廊下で、全裸になってお互いのマンコを舐めてから、おしっこを飲ませると変態的な行為をしていた。
実習室で待っている主の下に移動を開始する。綾子が立ち上がると、綾子が座っていた場所には、しっかりと濡れた後が残されている。
「待っていたよ」
「はい」「はい」
二人は、主の前に跪いて、小さくなってしまっている物を舐め始める。
最初は、アカリが手本を示すように舐め始める。徐々に大きくなってきた所で、綾子も一緒に舐める。
「お互いのマンコを触りなさい」
指示された通りに、二人はお互いのマンコを触る。グチョグチョとお互いのまんこから出ている音と、チンコを舐めている音だけが部屋を支配する。
固く、大きくなったチンコを最初はアカリが口に含んで舐める。そのあとで、綾子が真似をするように口に含む。アカリがチンコに奉仕している最中に、会う弥子はアカリのマンコを触りながら、お尻の穴を舐める。自分のマンコを手で触りながらだ。主から指示された通り実行している。
綾子が口に含んだ時には、アカリは主に抱きついてキスをしている。
「アカリ!」
「はい」
主から名前を呼ばれて、アカリは綾子を見る。
まだ慣れない手つきでチンコに奉仕している。アカリは、綾子の頭を撫でてから、チンコから口を離させる。
「綾子」
「はい」
「綾子は、まだ処女だよね?」
「・・・。はい。でも・・・」
「解っているよ。お尻は?」
「処女です」
「今から、私が綾子の処女を貰う。ご主人様には、綾子のお尻を犯しても貰う」
「え!?」
嬉しそうな表情を浮かべる。綾子。
「いい?」
「はい!」
綾子には、最初は見ていてもらうことになった。
主とアカリが、最初はゴムを付けて、アカリが上に乗って、腰を動かす。その間、綾子はオナニーをしながら、チンコが入ったアカリのマンコを舐めている。接合部分から出て来るアカリの汁をおいしそうに舐めている。
少しだけ動いてから、アカリのマンコにバイブが挿入される。
レズセックス用の玩具だ。アカリが感じている表情を見ながら、アカリの愛液がたっぷりと付いているゴムを綾子がしっかりと舐めてから、ゴムを外す。
主は、二人を立たせてから奥の部屋に誘導する。
主が仮眠を取るために使っている大きめのソファーがおいてある部屋だ。綾子のアナルとチンコにローションを塗りつける。
「入れるぞ」
「はい。お願いします」
「動かなくてもいいから、ゆっくりと座るようにしろ」
「はい。あっ。あっあっ」
「アカリ。支えてあげなさい」
「はい」
ゆっくりとした速度で、アナルにチンコを入れていく、半分位が入った所で、アカリが綾子の身体から身体を離すと、大きくなったチンコが綾子の処女アナルを広げるようにして入っていく
「ん。あっ。ん。う。入りました」
「いい子だよ。アナルに挿入して、マンコから汁が溢れ出ている。アカリ。綾子のマンコを舐めて綺麗にしなさい」
向き合った体制から、後背から抱きつかれる体制に綾子がなった。大きく開かれた足では、チンコが入っているアナルと、興奮して濡れているまんこがしっかりと見えている。
バイブが入った状態のアカリは、感じながらも綾子のマンコを舐め始める。アナルに入った状態で、マンコを舐められて、乳首は、アカリが摘まんでいる。
「綾子。入れるよ」
「はい!アカリ様!お願いします。私の処女を貰ってください!」
「入れるよ」
アカリは、自分も感じながら、バイブを手に持って、綾子のグチョグチョのマンコに近づける。スイッチを切れば、振動がなくなる。
そのままゆっくりとした速度で、マンコの中に入れていく、狭い入口で、アカリのマンコに入っているバイブが押されて、声が出そうになるのを我慢して、綾子に抱きつく、頭が少しだけ入った状態になったところで、一気に押し込む。
「あぁぁぁ!!!」「ん。あぁぁぁ!」
二人は抱き合いながら、声を上げる。
アカリが腰を動かすたびに、自分のマンコと綾子のマンコが刺激される。それに合わせて、綾子の身体も動くので、自然とアナルも刺激される。綾子は声を我慢しながら、アカリに抱きついてキスを求めている。
アカリは指示されている通りに、自分の乳首を綾子に咥えさせる。
「アカリ。綾子。俺よりも先に逝ったら罰を与えるからな」
そんな事を言われても二人は既に逝く寸前だ。綾子は、マンコに挿入された時に逝ってしまっている。
アカリは、頑張って腰を動かすが、動かすと、自分も刺激されてしまう。
主からの罰なら喜んで受けるつもりなので、問題はないと割り切って、激しく動かし始める。
漏れ出す声が大きくなっていく、綾子の声もアカリの声に合わせるように徐々に大きく激しくなっていく、アカリが絶頂を迎えようとしていた。
「あぁぁぁぁう、あん。逝く!逝く!逝く!逝く!」
「はっはっはっは。逝く!ダメ。もう、ダメ!逝く!」
アカリが逝くと同時に、綾子も逝ってしまった。
バイブが入ったままで、まだ二人は繋がっている。主が、お互いに入っているバイブのスイッチを入れて、二人をまとめて、逃げられないように抱きしめる。二人は、逝った直前で敏感になっている状態だ。抱きしめられて、お互いの乳首をこすり合わせながら、さらに絶頂を迎える。
主が動き出す。
まずは、アカリを下にして、綾子を真ん中にして、四つん這いにさせる。この状況でも、アカリと綾子は繋がったままだ。
四つん這いの状態で、アナルに挿入を行う。今度は、少しだけ乱暴に激しく動く。
アナルを犯されながら、自分はアカリと繋がっている。
その高揚感で、また逝きそうになるのを我慢する。我慢はしているが、声が出始める。バイブは動いて、マンコの中を刺激し続ける。四つん這いの状態で乳首が、アカリの乳首と触れ合う度に身体に電流が流れる。
綾子は、今度はアカリにキスをしながら身体を振るわせて逝ってしまった。
アカリも綾子の体重を支えながら、奥を刺激されて逝きそうになるのを必死に我慢している。
「出るぞ!」
綾子は、返事ができないくらいに疲れている。
アカリは、綾子を抱きしめながら返事をする。逝きたいのを我慢している。
主の動きが止まった。
綾子のアナルからチンコを抜く。アカリは、すぐに綾子を横に押しのけて、主の精子が垂れているチンコを舐め始める。綾子のアナルに入っていたが、躊躇なく舐める。綺麗になっても、まだ大きいままのチンコを見て、今度は綾子を下にして、アカリが四つん這いになる。ローションを主のチンコに垂らしてから、自分のアナルにも付ける。
「お願いします」
アカリと綾子のプレイはまだ終わらない。
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