汚パンツ買取

129 行 2026/08/15 09:51
 何回かやり取りをしていた娘。  夏休みに入ってお金が必要になってしまって、パンツを買い取って欲しいと連絡をもらった。  その時に、マンコを見て愛撫して欲しいから、挿入なしでホテルに行きたいと注文がつけられた。  待ち合わせ場所には、自称18歳の大学生が居た。  昨日の段階で、パンツを履き替えないようにお願いしている。風呂キャン界隈の住人らしく、パンツが汚れて、マンコも汚れてしまうと話していたが気にしない。ブラは普段からあまりしないようでブラトップが多いらしい。今日は、下はキャミソールだけのはずだ。乳首が擦れて感じているのだろう。立っているのがわかってしまう。  待ち合わせ場所から少し歩いた場所に駐車場がある。  駐車場までは、後ろについてきてくれるようだ。車に誘導すると、助手席に座った。  スカートをめくると、雌の臭いがしている。  興奮しているようで、パンツがしっとりと濡れているのがわかる。乳首も服の上からでもわかるくらいに立っている。指摘すれば、恥ずかしそうに隠そうとする。  挿入は絶対にしないで欲しいと言われる。どうやら処女のようだ。私からは挿入しないと約束をする。  少しだけ緊張していた雰囲気が和らぐ。車を走らせながら普段の話を聞く。部活をやっていて、その日も部活終わりで来たようだ。待ち合わせ場所の近くにある商業施設のトイレで着替えてから来たと話していた。大きめのバッグの中に着替えや部活で使った物が入っていると話している。  車は、市街地を離れて、山道に差し掛かる。  目指している場所を先に説明した。  少女から急いで欲しいと懇願された。トイレに行きたいようだ。緊張していたので、大丈夫だったようだが、緊張が緩んだ瞬間におしっこに行きたくなったようだ。待ち合わせ場所でも緊張して、部活の後でのどが渇いていたこともあり、ペットボトルを飲み干してしまっていたようだ。  ホテルまでは10分くらいなので、おしっこを我慢してもらうことになった。  山道といて、車の行き来はあり、路肩に停めておしっこを出すことはさすがに恥ずかしいらしい。  ホテルに到着するころには限界になっていようだ。  部屋に入ってすぐにトイレに入ろうとするが、腕を捕まえて、お風呂場に連れて行った。  汚れているパンツを脱がせて、白濁した汁が少しだけ漏れているマンコを指で広げて、白い澱がビラビラについているのも確認してから、クリを優しくマッサージする。その瞬間に、「ダメ」という言葉とともに、おしっこを漏らしてしまう。  我慢が出来ないだけではなく、刺激されて出てしまったようだ。  手には温かいおしっこがかかってしまうが、そのままクリを刺激し続ける。  おしっこは止まることなく出続けて、1分近く出ていたのだろうか?  最後には、少女は自分で身体を支えられなくなってしまった。  おしっこを見られたことも、汚れているマンコを見られたことも、汚いパンツを見られたことも、全部忘れてしまうくらいにクリを触られて気持ちよかったようだ。  少女は私のズボンとパンツを脱がせて、大きくなりかけているチンコを手で触った。少女は、履いていたスカートを脱ぎ捨てて、シャツもキャミソールも脱いで全裸になった。Aカップと言っていた胸はAカップにギリギリ届いているくらいの大きさだが、乳首がしっかりと立っている。乳輪も綺麗なピンク色をしている。腋は剃っていないようで、産毛が伸びていた。  少女は私の服も全部脱がせてから、キスをねだってきた。  おしっこが垂れているマンコのままチンコの上に座って、首に腕を巻き付けてキスをする。  入りそうになってしまうが、マンコには入れないようにお尻の方にチンコを誘導する。  そうすると、少女は体勢を変えて、チンコをマンコで挟むようにする。  おしっこと愛液と汗で汚れたマンコで、チンコを刺激するように腰を動かす。  入ってしまうよ?  と、告げれば、少しだけ考えてから、また腰を動かす。  気持ちがいいのか、声が出始める。  どのくらい腰を動かしていたのだろうか、徐々に動かす速度が早くなる。  マンコから出ている汁がチンコを刺激する。大きくなるチンコにさらに腰を押し付けるように動く、そして、大きな声で絶頂を告げる。  その瞬間に、マンコから汁が大量に溢れ出る。  おしっことも潮とも取れる液体が雌の臭いと一緒に風呂場に充満する。  身体をあずけるようにぐったりしているので、抱きかかえて浴槽に移動する。  まだ浴槽にはお湯は入れていない。  軽く浴槽を流してから、シャワーでマンコを綺麗にしてあげる。  マンコからはまだ汁が出ているが、シャワーで刺激すればまた気持ちよくなってきたのか、声が漏れ始める。  大きめのビラビラの裏側は汗や滓が溜まっている。ビラビラをめくるようにして綺麗にする。クリの周りも同じ用に垢が溜まりやすい。中は、外に出てから綿棒で切れに掃除するよとして、クリの皮を向いてシャワーで刺激する。刺激が強いのか、痛そうにすたので、身体にシャワーを浴びせながら指で優しくクリをマッサージするように掃除する。  マンコは小さい。毛は生えていない。剃っているわけではなく、天然のパイパンのようだ。よく見ると、うっすら生えていることから、これから生えてくるのだろう。  チンコが愛液と潮とおしっこで汚れたのを気にして、シャワーで洗い始める。  自分のマンコはさっと流して終わりのようだ。  湯船を綺麗にしてから、お湯を張って一緒にお湯に浸かった。チンコの上に座るようにしている。手で触って居たムラムラしてきたようで、マンコを触り始める。  チンコを触りながらオナニーをしてキスをしながら何度目の絶頂を迎えていた。  お風呂から出て、身体を洗ってあげると、乳首で感じてしまうようで、力が抜けたように座ってしまった。  目の前にあるチンコに手を伸ばして触り始める。大きく固くなっているチンコを口に咥える。手は自分のマンコを刺激している。うまくはないが必死に舐めている姿が可愛かった。  立たせてシャワーを浴びさせる。  髪の毛も洗ってあげる。  お風呂から出て脱ぎ散らかした服からパンツを拾い上げる。  パンツは約束通りに買い取る。なので、帰りはノーパンで帰ることになる。スカートや服も汚れてしまっている。少女は大丈夫だと言っている。  ここでカミングアウトされた。  18歳なのは本当だけど、大学生ではなく高校生だと。地元の高校の名前を告げた。着替えも、制服から私服に着替えたから、帰りは制服があるから大丈夫だと言っている。今日は、部活の後で友達と遊びに行くからと私服も持ってきたようだ。  パンツも月に一度くらい学校に忘れたり、おもらしで汚して捨てるから怪しまれることはないと笑っていた。  学校に忘れるのは、部活が水泳部で着替えた時に、新しいパンツに履き替えて履いていたパンツを置き忘れることがよくあるのだと言っていた。今日は、部活は水泳だけどプールが使えないから陸上部と一緒だったらしい。だから、余計にパンツが汚れたのだと必死に言い訳をしていた。  ベッドに移動した。  少女は、オナニーを見て欲しいと言って、制服に着替えて、足を大きく広げてオナニーを始めた。チンコを見ながらオナニーがしたいと言うことらしかった。触りたかったら触っていいと伝えると、四つん這いになって、チンコを咥えてからオナニーを継続した。  「逝く!」と、いう言葉と一緒にスカートを捲って、チンコの方にマンコを向けて指で広げた途端に、潮が勢いよく吹き出して、チンコを汚した。  今度は、マンコを指で広げさせた状態で、クリを綿棒で綺麗にする。  皮とクリの間に綿棒を入れる。濡れているが、クリの周りはそれほど濡れていない。化粧水でもよかったが、マンコの汁を綿棒につけるために、綿棒をマンコに入れようとしたら、ダメだと言ってきた。  経験済みだというのもウソで、マンコに指を入れたこともないと言ってきた。だから、恥ずかしくて挿入はなしとお願いしたと告白してきた。  しょうがないので、ホテルに置いてあるローションを少しだけ綿棒に付けて、綿棒でクリの周りを綺麗にする。  綿棒をクリと皮の間に差し込むと、それだけで感じてしまうのか、身体を震わせていた。声は我慢していたが、すぐに我慢ができなくなって、大きな声で喘ぎ始める。一本目の綿棒はすぐに汚れてしまった。マンコの滓が溜まっていたようで、クリの奥から滓が出てきた。教えてあげると恥ずかしいと言っていたが、どこか嬉しそうにしていた。  クリの掃除をしているのだが、マンコからは恥ずかしい汁が溢れ出てくる。漏れ出した汁を指で掬って見せてあげる。チンコにつけてほしいというので、マンコにチンコをこすりつけると、感じているのだろう声が大きくなる。チンコが、愛液でひかり始めたら、今度はチンコを舐めたいと言い出した。  自分の愛液がついたチンコを美味しそうに舐め始める。  マンコからは汁が溢れ出ている。  少女は私に横になるようにお願いしてきた。そして、チンコをしっかりと舐めて大きくなった所で、チンコにゴムを被せた。  我慢ができなくなったようだ。入るか入らないかわからないが、チンコで気持ちよくなりたい。挿入されると、痛くても辞めてもらえないかもしれないから、自分から入れたいと言っていた。しっかりとゴムがかぶさっているのを確認して、少女はチンコを手で持って、自分のマンコに誘導する。  小さいマンコに大きくなったチンコが当たる。  少女は入らないと思ったようだ。最初は、腰を上下に揺らして入口を刺激していた。怖いのか、それ以上は下には行かないが、クリが刺激されて気持ちよくなってしまったのか、腰の動きが激しくなる。自分でもチンコを握った状態では気持ちよくないのがわかったのか、チンコから手を離して、私の身体に手を置いた。  チンコは入口を刺激するだけだった。  それでも少女は気持ち良いのだろう。喘ぎ声が大きくなり、身体を支えていた手でクリを刺激し始める。汁が溢れ出てくるのが見ていてわかる。乳首を触って欲しいと懇願してきたので、乳首をつまんであげると、一気に絶頂が身体を襲ったのだろう。大きな声がさらに大きくなり、そして身体のちからが抜けた瞬間に少女は大きく開かれたマンコの中にチンコを向かい入れてしまった。  チンコが中に入ったのがわかったのだろう。急いで体勢を直そうとするが、今日だけで何度も絶頂を迎えているために、足にも力が入らない。  そして、マンコの中でさらに大きくなるチンコを感じて、身体の力が抜けてしまったかのように倒れてくる。  身体を痙攣させながら声にならない声で絶頂をむかえた。  しばらく、少女の身体を抱きしめていたが、少女がマンコの中に入っているチンコで感じて自分で腰を動かし始める。  そして、少女の中で果てた。  それを感じたのか嬉しそうにする少女。  痛さは感じなくて、すごく気持ちよかった。もう一度、今度は挿入して欲しいと言ってきた。  ゴムを外して、精子を拭き取ってから、少女はチンコを咥えた。  そして、四つん這いの少女を後ろから犯すように挿入した。

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