汚パンツ買取
49 行
2026/08/25 07:08
何回かやり取りをしていた娘。
夏休みに入ってお金が必要になってしまって、パンツを買い取って欲しいと連絡をもらった。
待ち合わせ場所に現れた彼女は女性というよりも少女という表現が正しかった。
少女は恥ずかしそうに買取用に用意したパンツを忘れたから、今履いているパンツを買い取ってほしいと言い出した。
昨日から履いていて部活の後だから汗で汚れているけど、それでもよかったらということだ。
問題ないことを伝えた。
待ち合わせ場所の駐車場おの屋上で、誰も居ないことを確認して、この場で脱がしていいのか?と聞いたら、恥ずかしそうにしながらも頷いた。
スカートをめくらせた。
ピンク色のパンツが目に飛び込んでくるが、それ以上に汗と興奮しているのか、雌の臭いがしてくる。パンツも汗だけではないと思うが湿っている。特に、またの部分にはわかるくらいのシミが出来ている。
触る許可をもらって、パンツの上からシミの部分を触る。
ねちゃとしっかりと濡れていることがわかる音がする。
シミをなぞっていると、感じてしまったのか、シミが大きくなり、声が漏れ出す。
少し、触ってからパンツに手をかけると、もう少し触って欲しいと言い出した。
身体に力が入らなくなったのか、抱きつくような格好になってしまっていたので、少女を後ろから支えるようにして、スカートの中に手を入れて、シミが出来ている部分を中心に少し上の場所まで愛撫を行う。
5分後に、身体を震わせながら気持ちよくなってしまったようだ。
汗とエッチな汁で汚れたパンツを脱がすと、雌臭が溢れ出てくる。
パンツには大きなシミだけではなく、マンコからしっかりと糸が引いているくらいによごれていた。
パンツを脱がすと、マンコには手入れがされていない毛が大量に隠れていた。
汚れているパンツを見せると恥ずかしそうにしていた。
時間があるということなので、近くのカフェでお茶をすることになった。少女は、ノーパンの状態だ。ブラも買取するというと、OKが出てブラを脱がした。乳首は陥没していたが、興奮しているのがしっかりと立ち上がってきている。おっぱいが小さくて毛深いのがコンプレックスだと言っていた。Aカップのブラが余ってしまうくらいの大きさで陥没乳首で、マンコが隠れるくらいの剛毛だ。
スカートが短めなので歩く度に風がマンコを撫でるのだろう。恥ずかしそうにしていた。乳首も服に擦れて感じてしまうのだろう。徐々に目立つようになってきている。
カフェは低い椅子に座るタイプの席しか空いていない。
短いスカートで座ると正面からみると、足を広げて座っていると、スカートの中身が見えてしまうような感じだ。
少女に足を広げさせて座らせて、撮影した物を見せたら、これなら見られても・・・。と言い出した。
マンコの周りの毛が隠していて、くらいスカートの中では、黒いパンツを履いているように見えていた。
しばらく、少女と他愛もない話をして、帰る段階になって、少女から、もう一度触って欲しいと言ってきた。
今度は、直接触って欲しいらしい。
指は中に入れないで、愛撫と乳首の刺激を行って、二度逝かせてから少女の家の近くまで送った。
エッチな汁が乾いたパンツの汚れている部分を撮影して、少女に送った。
少女からは恥ずかしいという返事と一緒にまたお願いしますとだけ帰ってきた。
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