依頼小説 一覧

第五話 アヤの夢想(その1)
話の要約・あらすじ:  昨晩、アヤは主とメッセージのやり取りで、マンコを濡らして、グチョグチョになったマンコを、主に内緒で触って居た。覚えているだけで、3回は気持ちよくなって逝ってしまった。汚れたパンツを咥えろと...
この話を読む
第十五話
話の要約・あらすじ:  生理が来てしまった。  なんとなく、生理になりそうな雰囲気はあった。一人になってから、生理が止まっていた。婦人科にも行ったが精神的なことが影響していると言われた。  駿君の奴隷にな...
この話を読む
第一話 るるの好奇心
話の要約・あらすじ:  私は、エッチが大好きな女子高生だ。  オナニーは小学生の時に覚えた。興味から、セックスも中学になってから覚えた。高校生になってからは、オナニーだけで我慢している。セックスはしたいけど、それ以...
この話を読む
第十一話 アヤのおしおき
話の要約・あらすじ:  ノーパンのまま帰った。  友達と最寄り駅で別れて、すぐにトイレに駆け込んだ。お尻から出ている精子を指に付ける。お尻の中に指を入れれば、まだ精子がある。  主の精子を舐めながら、おま...
この話を読む
第三話 ななの事情
話の要約・あらすじ:  私は、空いている座席に座った。  さっきまで、握られていた手が、触られたおっぱいやあそこ。沢山感じた唇、そして、恥ずかしくもあるが、大きく指で広げられて、見られて、舐められた、私のあそこが、...
この話を読む
第二話 学校で初めての・・・
話の要約・あらすじ:  みくは、主からの指示をスマホでも受けられるようにした。  学校の授業中は無理だが、休み時間や登下校中なら大丈夫だからだ。  休み時間のたびに新しい指示が来ていないか確認するためにス...
この話を読む
第一話 後輩の出来事
話の要約・あらすじ:  俺が、入社3年目の頃。  その頃は、会社が借り上げたマンションに住んでいた。ワンルームマンションだが、入社5年目までの男女が住んでいた。マンションは十階建てで、その中の4フロアを会社が借...
この話を読む
第四話 日常と学校
話の要約・あらすじ: ”ハルナ。昨日は遅くまで起きていたのだよな。無理はしないようにしなさい”  夏休みが終わっても、ハルナは主に使える性奴隷のままだ。  ハルナが望んでいるので当然だ。ハルナは初めての時...
この話を読む
第二話 体育祭
話の要約・あらすじ:  今日は体育祭が行われている。  学校行事だ。  普通がわからないが、陽菜の学校では父兄が見に来ることはない。  授業の一環として行われるという建前があるために平日に行われる。一日...
この話を読む
第六話 後輩の快楽
話の要約・あらすじ:  くぅー。  可愛い音が、俺の上から聞こえる。  俺から出た音ではない。 「彩。起きているのか?」  布団を捲って、耳が真っ赤になっている。可愛い頭をなでる。  顔...
この話を読む
第三話 後輩の緊張
話の要約・あらすじ:  彩を抱き上げて、ベッドに連れていく、彩を寝かせるような恰好にする。ゴムは財布の中に入っている。  彩から離れようとすると、不安そうな表情をする。  可愛いので、抱き寄せてキスをする...
この話を読む
第十一話
話の要約・あらすじ:  駿君に私のおまんこを見せる。  見ないかもしれないけど・・・。  駿君から命令を貰うようになってから、駿君の精子を何度も舐めた。  最初、パンツの中に出して置くように伝えたら、椅...
この話を読む
第二話 補習
話の要約・あらすじ:  先生が自習室に来たのは、奈々がテストを終了させてから90分後だった。  空調が効きすぎて暑くなりかなりの寝汗をかいていた。奈々は喉が渇いて一度だけ起きたがすぐに寝てしまった。先生が到着す...
この話を読む
第三話 アヤの調教
話の要約・あらすじ:  今度は、高校の時の制服を着て、同じようにする。立ったままスカートの中に手を入れてマンコを愛撫する。アヤはチンコを触って居る。制服姿のままで跪いてチンコを口に咥える。大きく固くなったら、今度...
この話を読む
第五話 二人で
話の要約・あらすじ:  みくは、急いで、2つある個室の一つに入った。友達が、隣の個室に入るのを待っている間も、おしっこが限界に近づいてきている。  友達は、みくが個室に入るのを見て、誰にも邪魔されないように、女...
この話を読む
第九話 二人の生活
話の要約・あらすじ:  ゆきは、みくの家で生活を始めた。  ゆきの母親にだけ事情を説明した。家の位置は教えていない。ゆきの父親や義兄に知られるのを、ゆきが恐れた。ゆきの母親には、ゆきの銀行口座を作ってもらって、...
この話を読む
第四話 ベッド
話の要約・あらすじ:  椅子に座った優馬の足の間に陽菜は居る。  床に座って、手を床に付いて、少しだけ前傾姿勢になっている。  優馬の股間はすでに大きくなっているが、陽菜は気が付かないフリをしている。すぐ...
この話を読む
第一話 陽菜の秘密
話の要約・あらすじ:  陽菜は、今年高校受験を控えた中学3年生だ。  陽菜には友達にも話していない秘密がある。親にも話していない。先生との二人だけしか知らない秘密だ。  中学3年生の夏休み。  陽菜...
この話を読む
第四話 二人の事情
話の要約・あらすじ:  光が収まって、窓を叩く雨音以外の音がなくなり、建物の揺れが収まっても二人は抱き合っていた。  どのくらいの時間二人は抱き合っていたのだろう。 ”ジィジィジィ”  どこからか音...
この話を読む
第九話 変わった日常
話の要約・あらすじ:  担任は、陽菜の家から車に戻った。  ハルナからのメールは予想していたが内容が少しだけ違ったすぐに本心をメールした。  その後、自分の部屋に戻って着替えを済ませて。家庭訪問のスケジュ...
この話を読む
第七話 初めて
話の要約・あらすじ:  手足を拘束されて、首さえも動かせない。  足を広げさせられて、おまんこもおしりの穴も見える状態になっている。  恥ずかしい。  ちいさなおっぱいもじっくりと見られている。 ...
この話を読む