動画買取&パンツ買取
79 行
2026/11/09 06:51
最初は動画の買取から始まった
動画一本300円での買取という約束で関係が始まった
リクエストを叶えてもらう時には500円で買い取る約束をした
そのうち、月に10本の動画を買い取る約束で3000円という契約になった
時々色をつけるという約束だ。リクエスト時には500円を払うようにしていた
半年くらい経ってから、連絡が来なくなった。
それから半年たってからまた連絡が来て前と同じ条件で契約を行った
それから3ヶ月くらいしちぇから連絡が途絶えた
もう契約は終わりだと思った
1ヶ月後にまた連絡が来て、パンツを買い取ってほしいと、何枚かの画像が添えられていた
汚れたパンツやおもらしのパンツなどの画像が送られてきた
しばらくやり取りしていたら、近くまで来ることがあるようで、そのときにパンツを買い取る約束をして会うことになった
待ち合わせ場所には、画像よりも幼く見える少女が立っていた
聞いていた服装と荷物を持っていたので、間違いないだろうと声をかけた。少女もわかっていたのだろう。すぐに反応してくれた。
人が居ない場所に移動することになった
少女は、近くのオフィスビルにある多目的トイレに行きたいと言い出した。了承して、待ち合わせ場所から5分くらいのオフィスビルに移動する。休日なので、人は居ない。地下は通路になっているようで、休日でも入ることが出来た。目的のトイレに入って、少女から一日履いておしっこも拭かなかったパンツでオナニーをしたパンツを買い取る約束をしていた。
少女は恥ずかしそうにしながら
「今からオナニーするから見て欲しい」
そんなことを言い出した。それで、多目的トイレを指定したようだ。
オナニーの手伝いとして、おちんちんを見て触りたいと言い出した。許可をだして、まだ小さいおちんちんを取り出して少女に見せる。少女は足を広げて、パンツを見せる。既に濡れているのがわかる。
チンコを触りながら、少女はオナニーを始める。
途中でおっぱいを触るためにブラを外す。おっぱいを露出して、おっぱいとパンツを交互に触る。おっぱいを触ってあげると、パンツの上からまんこを激しく擦り始める。チンコを触っている手に力が入って、少女は逝ってしまったようだ。
パンツにはしっかりとシミが出来ている。
チンコは大きくなっているが射精までは出来ていない。
少女のパンツを脱がして約束通りの金額を渡す。
少女の汚れたパンツを見て、少女のオナニーの匂いが漂ってくる。
チンコが固くなるのがわかる。
少女は嬉しそうにしてから、チンコを握る手を離さない。
「おしっこがでそう!見て!」
それだけ言って少女は足を開いておしっこをしだした。
その間は、チンコを触ったままだ。
「拭いて」
おしっこを拭いてあげることになったが、少女はチンコを離さない。
マンコを優しく拭いてあげれば、おしっこではない物がでているのがわかる。
パイパンのマンコからトイレットペーパーとの間に糸のような愛液がついてくるのがわかる。
「まだ濡れているね?」
「うん。綺麗して欲しい」
もう一度拭くがマンコの濡れはひどくなるだけだ。
「まだ拭く?」
「直接触って、もう我慢できない」
それだけいうと少女は手に持っていたチンコを咥えた。少女は自分でマンコを広げた。指でクリをなぞってあげれば、身体が感じているのがわかる。
「あっ」
少女はマンコを触られながらフェラをして逝ってしまった
少女は手と口でチンコを気持ちよくしている。
射精が出来そうになったときに、少女が履いていたパンツに射精した
少女に精子が残っているチンコを舐めさせてから、精子で汚れたパンツを履かせて帰らせることにした。
後日談
少女がもう一度会いたいと言ってきた
待ち合わせ場所からホテルに移動して、オナニーとおしっこを見てからマンコにしっかりと挿入した。
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