おもらし・おしっこ鑑賞
284 行
2026/10/13 23:54
Twitter(新X)のDMで調教をしていて、私が出張を告げたときに、少女が近くなら会いたいと言い出した
出張の場所は違ったが、通り道で少女が行ける場所があった。
高速道路にあるPAが少女の家から行ける場所にあった。
少女曰くトイレだけしかないPAらしく、待ち合わせを行っても大丈夫だと言っていた。少女の知り合いも使うことがない場所なので、丁度良いとも言っていた。来るまでの移動なので、大凡の時間を決めて待ち合わせをすることになった。
待ち合わせを行った日はあいにくの雨だった。
少女は来ないと思っていた。時間に余裕を持たせて、30分くらい前には到着するように移動を開始した。
予想は裏切られた
DMで到着を告げると、少女も待ち合わせ場所に来ていると返事があった。
待ち合わせ場所は、ちょっとした展望台になっている場所だ。展望台といっても、部屋になっていて、窓がしっかりとハメられていて、雨風がしのげるようになっていた。
展望台?室?には、一人だけ少女がベンチに座って、キョロキョロしていた。
少女に声をかけると、やり取りをしていた少女だった。聞いていた年齢よりも幼く見えるが服装が幼い感じなので、全体的にそう見えたのだろう。
少女の隣に腰掛けて、お互いに簡単な自己紹介をする。
少女を立たせて、履いていたスカートを捲ってパンツを確認する。
指示していた通り、履き古したパンツを履いてきているようだ。恥ずかしそうにしている少女に、いつから履いているのか?と尋ねると、中学生のときに履いていたパンツだと答えた。
その時よりも、おしりが大きくなって、しっかりと履けていないと恥ずかしそうに告白した。
実際に後ろを向かせて、おしりを確認すると、おしりの割れ目が露出している状態だ。マンコを隠すために、前にパンツを引っ張っているために、おしりが露出してしまっているようだ。マンコの周りの毛は、パンツを履いたときにはみ出てしまったので、少しだけ剃ってきたと恥ずかしそうに告白した。
ブラも合わせて中学のときにしていた物だが、こちらはサイズがぴったりなので、少しだけ落ち込んだと言っていた。
誰も居ないことを確認して、監視カメラの有無を確認している。
今回は、少女がやりたかったことを行うことになっている。
最初にやりたいことを実行する
少女が履いていたパンツを脱がす。マンコの当たる部分がしっかりと濡れていた。脱がしてから、マンコを開いてじっくりと観察する。少女はその間恥ずかしそうに待っている。少女は、処女だと自己申告している。少女のマンコとアナルを見てから、少女にパンツを渡す。
少女はノーパンのままブラも外した。少女は、ひざまずいて私のズボンのチャックを明けてパンツの隙間からまだ小さいチンコを取り出す。自分が履いていたパンツでチンコを覆って手を動かす。同時に、自分の乳首を刺激し始める。可愛らしく喘ぎながら手を動かしている。乳首からマンコに手が移動するのに時間がかからなかった。濡れやすいのか、グチョグチョと音がなり始めている。
少女の手の中で徐々に大きくなっていくチンコを、少女は必死に手で刺激している。時々、パンツをずらすようにしてチンコを見ている。舐める勇気はまだないようだった。大きく固くなったチンコに、パンツをしっかりと被せてから、刺激を行う。
少女との約束で、少女が手でチンコを刺激している間に、少女はオナニーをする。射精するまでにオナニーで逝ってしまったら、パンツの上からチンコを加えるという約束だ。もちろん、パンツを外しても良いと伝えてある。
しばらくしてから、少女は小さく「あっ」と声を上げて動きを止めた。
そして恥ずかしそうにしながら、チンコを覆っていたパンツを外して、パンツの内側で自分のマンコを拭いた。
チンコをしっかりと眺めて、直接触ってから、口を開けてチンコを咥えた。
どうしていいのかわからないようだったので、舐め方を教えた。
少女はぎこちない動きながらチンコを舐める。パンツは竿の部分に巻き付けて、手で刺激させるようにした。少女は涎がでてくるのが恥ずかしいのか、何度もチンコから口を離して拭き取っている。
頭を抑えるようにして、涎がでても拭かせないようにした。涎でチンコが汚れて、そのまま少女が履いていたパンツもよだれまみれになった頃に、少女の口の中にでそうになった。
少女たやりたかったことに反するので、抑えていた少女の頭を解放して、涎まみれになっているパンツでもう一度チンコを覆わせる。少女にチンコの刺激を続けさせて、少女のパンツの中に射精した。
少しだけ嬉しそうにする少女の頭を撫でてから、チンコにかぶせていたパンツをはずさせる。パンツは、少女の涎とオナニー後を拭いた愛液と精子で汚れている。少女は持っていたバックからスマホを取り出して、汚れたパンツを撮影する。
精子を拭き取ってから、少女は汚れたパンツを履き直した。精子は、少女が身につけていたブラで拭き取って、指で両方のカップに精子を塗りつけている。
チンコを手に持って、少女のAカップ未満のおっぱいにこすりつける。
少女がやりたかったことは、精子でおっぱいやマンコを汚される事だ。
そのために、パンツでチンコを刺激して、口に咥えた。出された精子でマンコとちっぱいを汚した。
まだ精子が垂れているチンコを口に咥えた。チンコを綺麗に舐めるように指示を出したら素直に従った。
もちろん、精子で汚したパンツやブラは身につけている。
満足したのか、チンコから顔を離した。
外をみると雨も上がっている。虹はでていないが、雲の隙間から光も見える。
これからが大変だ。
少女がやりたいことがあと3つ又は4つある
少女に聞くと、4つではなく5つになっていると告げられる。
時間は大丈夫なのかと聞けば、夕方まで(5時間くらい?)は大丈夫だと言っている。私も前乗りのために移動しているために、その日の予定は空白にできる。ホテルに連絡を入れて、到着が遅れる旨を伝える。
まず、どれから行うのかを少女に聞いた。
少女は恥ずかしそうにしてから
「おしっこがでそうだから、おしっこを見てください」
と伝えてきた
外が晴れていることもあり、少女を連れて外に出る。
周りに人が居ないのは同じだが、高速道路は少ないが車が走っている。
少女からスマホを受け取ってから、少女の汚れたパンツを脱がす。
少女は座って、足を広げる。
幼いマンコが露出しているのがわかる。毛は本当にはみ出た所だけを剃ったようで、マンコの上にはしっかり茂っている。毛が多くて恥ずかしいと言っていたが、指でマンコを広げさせれば、幼いマンコが淫乱なマンコに変わる。少女は、我慢の限界だったのだろう、勢いよくおしっこを出す。
その様子を、少女から渡されたスマホで撮影する。
おしっこが終わって、少女に脱いだパンツを渡す。
汚れているパンツに、少女のおしっこが加わった。
残りは、場所を移動する。
少女を車に載せる。次のインターで降りて戻って手前のインターに乗って、少女を同じPAで下ろすスケジュールだ。
これも、少女と話し合って決めた。
少女を後部座席に座らせた。
これは、少女がその時に言い出したことだ。高速に合流してから、少女は後部座席で服を脱ぎだす。下着姿のまま、オナニーを始める。インターまであと数百メートルの所で、少女は絶頂を迎えた。抑えていた声を出して身体を震わせて果てた。
少女は急いで持ってきていたバックから服を取り出した。待ち合わせ場所に現れた少女の服装は、ワンピース姿だったが、バックから取り出した制服姿に変わる。少女曰く高校のときに着ていた制服だと少女は言っている。下着は、汚れたまま制服に着替えた。
インターを降りて土地勘がないので少女に聞いた。
少女は調べてきていたようで、赤信号で止まったときに、スマホを見せてくれた。目的地は、インターの近くにあった。
もう一度、少女に聞いた。
少女は、少しだけ考えてから
「はい。お願いします」
と返事がきた。少女を乗せたまま、少女が提示した場所に向かう。インターから5分ほどの場所だ。
目的地について、持ってきていたハーフコートを羽織って車を降りる。手にはスマホだけだ。始めてきた場所らしく、物珍しいのだろう、周りをキョロキョロ見回している。少女の手を引いて、停めた場所の近くにあるドアを開ける。
壁のコンソールで、ショートステイを選択する。
奥のドアが開いた音がして、中に入る。
ソファーに座って少女を膝の上に座らせる。逃げられない状況にしてから、制服姿の少女に足を広げさせて、大きくシミが出来ているパンツの上から、マンコを触る。グチョという音と一緒に少女の口からかわいい音が漏れる。クリの部分をつまんだ時には、絶頂でも迎えたように大きな声が出る。
パンツのシミが大きくなって、しっかりと濡れているのがわかる。少女はスマホで自分のパンツを撮影する。少しだけパンツをずらして、マンコを露出させてあげれば嬉しそうにして撮影を行う。
少女がやりたかったことが、この自分自身のエッチな行為を撮影したいだった。
そして、少女の欲求が爆発する。
少女は私のズボンとパンツを脱がせた。
手で刺激を始める。大きくなったのを確認して、口に咥える。スマホを私に渡してから、チンコを咥えている様子を動画での撮影を依頼してきた。
しばらく舐めている少女を撮影していたら、顔を上げた少女はカメラに向かって恥ずかしそうにしてから、
「触っていないのに気持ちよくなっていっちゃいました。ごめんなさい」
チンコから手を離して、少女は征服すのスカートを捲った。
パンツからはっきりと分かるくらいに愛液が垂れている。
その後は、膝の上に戻ってマンコにチンコをこすりつけるように動いている。
小さな声で喘ぎながら腰を動かしている。クリに当たる時に、声のボリュームが大きくなる。クリに当たるように動くのが好みのようで、パンツからもしっかりと愛液が伝わってくる。履き古して布が薄くなっているパンツは、マンコの形だけでなく色もしっかりと見えるようになっている。何度目かわからない絶頂を迎えた少女は、私に体重を預けるように倒れ込んできた。
抱きしめてあげると、少女からNGがでていた行為を少女が求めてきた。
唇を合わせると、少女から舌を差し込んできた。お互いの舌を絡ませながら、少女の唾液を受け入れる。少女は嬉しそうにしながら、舌を絡める。チンコを自分のマンコに押し付けながら腰を動かす。少女は、チンコを擦りながらクリを刺激して、唇を離して声を上げ始める。涎を垂らしながら、大きな声を上げる。
少女は、身体を震わせながら徐々に力が抜けていくように全身を預けるようにもたれ掛かった。
パンツからは愛液が染み出すように溢れ出て、チンコを濡らす。少女はわかっているようだったが、身体に力が入らない。少女のスマホで愛液が溢れ出ているパンツを撮影する。パンツをずらせば、愛液が漏れ出す様子がわかる。
しばらくしてから少女は身体を起こした。
スマホを渡すと、キスをせがむように腕を回してくる。
満足したのか、舌を離した。
「エッロ」
少女が撮影されたマンコを見てつぶやいた。そこには、パンツをずらして、愛液が溢れ出ているマンコとマンコの汁がかかるチンコが写っている。少女は、自分のマンコとチンコを見ながらパンツの上から触り始める。すぐに逝ってしまったのだろう。またキスを求めてくる。少女は、何度もキスとオナニーを繰り返す。しかし、これは少女がやりたかったことではない。
どのくらい時間が経過したのかわからないが、少女は唇を離して、立ち上がった。
「でそう。お願いします」
少女をお風呂に誘導する。既にハーフコートは脱いでいるが、制服姿の状態だ。
少女はお風呂に入ってから周りを見回した。
「座っていい?」
許可を出すと、スカートを巻き込まないようにしてから、お風呂の縁に座って、足を広げた。
いろいろな物で汚れているパンツがあらわになる。
既にグチョグチョに濡れているので、マンコがはっきりと分かる状態になっている。
処女からスマホを渡されて、準備が出来たことを告げる。
顔もわかるようにしてから、撮影ボタンを押した。
少女は最初は恥ずかしそうにしていたが、パンツの上からクリを触りながら声を抑えるために指を咥える。
しばらく触っていると
「出る!」
それだけいうと、パンツを触っていた指を離して、腰を少しだけ前に突き出した。
その瞬間に、パンツがより一層濡れだして、脇から汁が溢れ出てくる。脇だけではなく、マンコのあたっているであろう部分が膨らんで、決壊したかのように一本の筋がでてから勢いを増した汁が流れ出てくる。
「・・・。はぁ」
少女は満足したかのような顔をして両手を前に差し出す。
近づくと、首に腕を絡めてキスを求めてくる。頭を撫でながら、舌を絡める。
「あっまだでそう。かけていい?」
少女がやりたかったことの3つ目はおもらし動画の撮影だ。それで、おしっこがまだ出るようなら、おちんちんにかけたいということだ。
パンツを脱がして少女に手渡す。
おしっこで汚れたパンツを少女は少しだけ舐めてから「苦い」とだけ言って横に置いた。
ノーパンになった少女を座った私の膝の上に座らせる。対面座位の形だ。少女がキスを求めてきたので、舌を絡める。
少女からスマホを預かった。少女がマンコを広げたのを確認してから撮影を開始する。開始すると、すぐにマンコから勢いは強くないがおしっこがでてチンコを汚す。少女はおしっこが出るまでの間に頑張ってチンコを触って大きくしている。若干大きくなりきれていないが、少女の我慢が先に限界を迎えてしまった。
少女は恥ずかしそうにしながらも、糸を引いているようなマンコが撮影された動画を見直して嬉しそうにしている。
「続きもお願いします」
少女は私が何かを言う前に続きを求めた。
準備が必要なこともあるので、まずはお互いに裸になり、お風呂に一緒に入る事から始める。
できそうなタイミングになり、少女をお風呂から出して座らせる。
少女は自分で汚したパンツとブラを身につけている。
「いい?」
「はい」
少女が承諾した瞬間に少女の頭からチンコからでてくるおしっこをかける。少女は、頭にかかり始めたことがわかると、顔を上げて口でおしっこを受け始める。ブラもパンツもおしっこで汚れ始めるが、少女はチンコからでてくるおしっこを口で受けて時々飲み込んでいる。無理しなくてもよいと言っておいたが少女は飲み込むことを望んだ。おしっこが止まると、口に入っていた残りを飲み込んでから、チンコを咥えて残っていたおしっこを吸い出して飲み込んだ。下着を脱いで、洗面台に持っていって干し始めた。短時間で乾くとは思えないが、自分が汚した下着をおしっこで更に汚された下着を見に付けて、PAまで戻りたいらしい。
少女の頭を洗って口を濯がせてから、もう一度お風呂に入る。
少女は小さくなったチンコを触っている。
もう恥ずかしさはないようだ。ちょっとまだ出ると言い出して、湯船からでて足を広げて、たったままおしっこをする。しっかりと動画で撮影をした。湯船に戻ってから、マンコを綺麗に洗って、お風呂から出る。
お互いの身体を拭いてから、少女の髪の毛を乾かす。少女は、膝立ちになってチンコを咥え始める。髪の毛が乾くまで舐めていると言い出した。
髪の毛が乾いても、少女は舐めるのを辞めない。
あまり舐めていると、口の中に出すよ?と伝えると、口を離して立ち上がった。
「えへへ」
可愛く笑うので頭を撫でてあげる。
洗面台に干してある少女の下着からはエッチな汁やお互いのおしっこが染み付いている。なんとも言えない匂いが漂ってくる。
少女は私の手を取ってベッドに誘導する。
少女のやりたかったことの5つ目と6つ目を実行するためだ。
まずは、マンコとアナルの両方にチンコを挿入する。マンコにも生で入れていいと言ったが、ゴムをすることを条件に出した。その後に、生で入れないのならアナルにも挿入して欲しいと言い出した。ゴムをしてマンコの中で射精してから、アナルの中に生で射精する。
準備もしてきている。少女に確認して、まずは、少女に四つん這いになってもらって、アナルに浣腸液を挿入する。すぐに、お腹が痛くなったようだ。少女は排泄は見られたくないと言っていた。しかし、出そうになったタイミングで私の手を握ってお風呂場に連れて行った。
お風呂場で持ってきていたおむつを広げて、上に跨って排泄を行った。少女は、スマホでの撮影も望んだでの、撮影も行った。
次は腸内洗浄を行う。同じ用に、少女は見られながら排泄を行った。まだ排泄物があることから、少女の具合を聞きながらもう一度腸内洗浄を行うようにした。排泄がなくなったことを確認すると、少女は嬉しそうな表情を浮かべた
「実は便秘気味で・・・」
恥ずかしそうに告白した。今日の朝と昨日の分だと耳まで真っ赤にして告白した。
自分の排泄風景を見ながらマンコを濡らしていた。
綺麗に後片付けをしてから、ベッドに戻ると、すっきりした表情の少女が女の表情を浮かべた。
「上でいいですか?」
少女が上になりたいと言い出した。
問題はないので、私がベッドに横になり、少女がまたがるように上になる。少女のグチョグチョになっているマンコでチンコを刺激し始める。まだ大きくなりきっていないチンコを刺激し始めた。もちろん、撮影を行っている。
少女は自分で腰を動かしながらチンコに手を添えて自分のマンコに誘導し始めた。
初めてなのか誘導が出来なくて、直接挿入しようとし始めたので、辞めさせた。
少女の努力で大きくなったチンコにゴムを被せて、少女の処女まんこにゆっくりと挿入した。最初は、先っぽを少しだけ入れた。その時点で少女のマンコが広がっていくのがわかる。少女は一気に腰を落として、根本まで入れた。痛くないようだが、大きな声を出して倒れ込んできた。
少女は動けなくなってしまったようだ。しかし、小さな声で
「動いてください。おまんこを使って欲しい」
「いいのか?」
「はい」
その言葉をトリガーにして、腰を動かす。
下から突き上げるようにして、処女まんこをいじめる。幸いな事にグチョグチョになっていたマンコからは押すこむ度に愛液が漏れてくる。痛さは全くないようで、奥に当たる度に涎を垂らしながら声を張り上げている。
その快楽も終わりが近づいてきた。
「いくよ」
その言葉のあとに突き上げていた動きをさらに激しくして、中に射精した。
どくどくと流れ出る感じがわかるのか、少女はその度に身体を震わせていた。倒れ込んできた少女を受け止めると、涎が泡になっている状態でも気にする様子もなく、動画に映り込むように舌求めてきた。舌を絡めていると、少女はマンコからチンコを外した。
舌を離して、そのまま舌で自分の涎の後をたどるようにチンコまで舌を這わせた。
ゴムの上から咥えてから、何かが違うと思ったのだろう。口を外して、ゴムを外してから、ゴムから垂れている精子を舐めて精子まみれになっているチンコを咥えた。綺麗に舐め取るようだ。溢れ出た精子も綺麗にしてから、チンコを咥えながら、手にでている精子を自分のおしりに擦り付ける。マンコに指を入れて、愛液を書き出すようにしてから、アナルにするつける行為を連続で行っている。その間、チンコを咥えたままにしている。
アナルが十分に濡れたことを確認すると、今度はオナニーを始める。
舐めていたチンコが大きくなったことを確認してから、少女は四つん這いになって、スマホを録画状態にしてマンコが見える位置に置いた。
今度は、アナルに生で入れて欲しいようだ。
四つん這いの少女のアナルにチンコを当てる。処女のかわいいアナルがキュっと締まる。持ってきていたローションを垂らして、アナルに指を入れる。感じているのだろうが、声を出すのが恥ずかしいのか、枕を噛んでいる。
「入れてください」
少女はそれだけを告げると、また枕を噛みしめる。
指でほぐしながらアナルをみると口がパクパクしているのがわかった。
チンコを握っていた少女の手を離させる。少女のアナルに大きくなっているチンコを挿入する。ゆっくりと挿入していく、徐々に広がっているアナル。少女は自分のマンコを指で触っていたが辞めてしまっている。スマホを私に渡して入っていく様子を撮影して欲しいと懇願してきた。
全部入った所で、少女にスマホを返すと、マンコとアナルを撮影したいと言い出したので、四つん這いではなく仰向けにさせて、足を広げさせてからまたアナルに挿入するようにした。恥ずかしくも濡れているマンコとチンコが入っていくアナルがしっかりと映り込んでいる。
枕から顔を離してしまった少女の顔もしっかりとおさめられている。小さなおっぱいも写っている。しっかりと乳首が立っているのがわかる。
全部が入ってから、しばらくは動かないで少女のクリや乳首を刺激する。刺激するたびに、少女のアナルは中に入っているチンコを締め付ける。
最初はゆっくりと動いて少女の声が変わってきた所でローションを追加して少しだけ早く動く、少女が自分のマンコを触り始めたのを見てからさらにローションを追加して早く動く、少女の手をマンコと乳首に誘導してから更に激しく動く。
「出すよ!」
「はい。精子ください!」
少女の大きな声と同時にアナルに精子がでた。
しばらく動けなかった少女が動き出して、まだ乾いていないパンツを履いて精子が漏れ出さないようにした。
アナルに入ったチンコを軽く拭いてから国に咥えて精子を綺麗に舐め始める。
舐めるのをやめて少女が顔をあげる
「まだ大丈夫ですか?」
「時間なら大丈夫だよ」
「・・・。違います。まだでますか?」
「まだ欲しいの?」
「・・・。はい。あと、最後は汚して欲しい・・・。です」
このあとでマンコを二回使った。アナルに出した精子が漏れてこないように、パンツを履いたままずらして、マンコを犯した。
最後の1回は、出るタイミングでマンコから外して、ゴムを外して、少女のお腹の上に出した。少女は嬉しそうにしてから、お腹の精子を手にブラの内側につけてから、体中になすりつけた。
制服姿に戻ってハーフコートを着て部屋をでた。
体中から、おしっこや愛液や精子の匂いがする状態で帰るようだ。
車に乗る前に少女は最初に着ていた服に着替えた。キャミソールとタイツを履いて、寒さ対策をした状態で車に乗り込んだ。今度は助手席に座った。帽子を被って、メガネをして、マスクをした。
少女のナビに従って移動して、インターにたどり着いて、そのまま待ち合わせ場所にしていたPAまで移動する。
帰りに時間が合えば、また会いたいと言い出したので、帰りの時間が決まったら連絡することになった
PAで少女がもう一度おしっこを見て欲しいと言い出したので、しばらくベンチで話をしながら待ってから、おしっこ鑑賞をしてから舌を合わせるキスをして別れた。
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